「なんだか私の写真、少なくありませんことー?」

…君の模様は、オレンジベースの照明にしてから、夜だと撮りにくいのだよ…。
でもがんばりました。
「かーさま、一番おすすめのお酒ですの。」

「こちらはとっても有名なおいしいお酒。東京だとおたかいですけど、こちらで普段使いにするクラスでしたら、千円からあるですのよ」

「おつぎしますわよ?」

「あ、ちゃんとかーさまがそばにいて、ビンやグラスをおとしたりして、私がケガしないように注意しながらとってるですの。
不用意にまねをしてはいけませんですのよ。」

〜ちょっとしたお知らせがあります〜
かーちゃん、卵巣に「良性だけどかなりでかい」腫瘍が見つかってしまいまして(汗)
腫瘍って言っても「水と粘液がたまってふくれてしまったもの」で、自覚症状もほとんどないし、日常生活は普通に送れるんですが、早めに手術したほうがいいそうです。
ただ、昨今の産婦人科医不足で、なかなか手術の日程が決まらず、今病院探しをしている段階です。
キャンセルが出たらすぐに入院になりますので、(そのためにいったん契約を切ってもらい、手術が終わったら復帰という形にしました)突然更新が途絶えるかもしれません。
良性ですので命に別条はありませんし、「放っておくと卵管が捻転する可能性がかなり大きいから」という理由での手術ですので、ご心配なくー。痛いとか苦しいとかもほとんどありませんので…。
内視鏡を使うから1週間程度で退院できるそうですし。
…でも、1週間3匹と離れるのはつらいなあ…。
病院に誰か持ち込めないかなあ…(無理だって)








